どうやらうちのMacBook Proも…

どうも皆さんずいぶんお久し振りです。
関係ないですがGoogle AdSenseの審査を申し込んだら落ちました。
最近はすっかりプログラミングにうつつを抜かしています。

本題からは逸れてしまうのですが、
今この「ChocoChaChoco」は主にオーディオ関係の話題を取り扱っていますが、
今後は日常的な事も含めつつガジェット関連を中心に書いていこうと思います。
とりあえず記事を増やさないことには再審査を出せませんからね。

さて、やっと本題に戻るのですが、
MacBook Proは何かと新型が出るたびに不具合の話題が上がりますよね。
i9モデルの排熱問題やキーボードのチャタリングなどが有名かと思います。
私はMacBook Proには限りませんが、T2チップによるUSBオーディオの不具合でDAWソフトでの収録中にノイズが発生する問題に悩まされています。
DTMerでMac Proをお使いの方はもう1年くらいは様子見したほうが良いと個人的には思います。

そのキーボードのチャタリング問題なのですが、
どうやら私のMacBook Proも問題を発症したようで
エンターキーを押すと結構頻繁に2回押された判定になります。
テキストエディタで文字を入力していると分かるのですが、
エンターキーを押す度に改行されるんですよね。
本来日本語入力の状態だとキーを2回押さないと改行されないのでそういう事だと思います。
ちなみに、IMEはどのMacでもGoogle 日本語入力を使用していますが、
そのような問題が発生するのはMacBook Proだけなのでチャタリングで間違いないと思います。

まあチャタリング自体はAppleの無償修理の対象になっているので、
修理に出す手間はかかるとはいえ別に構わないのですが…。
いえ、構わなくはないです。
というのも、普段外でMixの作業をしたりレコーディングに出向いたりなどなど
MacBook Proを持ち出して使うことも多いので、短期間でも無いと困ってしまいます。
だからなかなか修理に出しに行けないんですよね。

夏の大型連休に時間が取れそうならその間に出しに行こうかとは思いますが、
そんなこんなを言っていたら新型モデルのMacBook Proが発売されました。
流石に2018年モデルを最近買ったばかりですから買い替えとはいきませんが、
どう変わったのかちょっと気になったりはしています。
Apple Storeに行った時に展示品を触ってきましょうかね。

ところで私はブログやチャットで日本語を打つ以外は結構英語キーボードのほうが便利な環境で活動しています。
例えばProToolsのショートカットなどは英字キーボードに最適化されていますし、
プログラミングもあまり日本語を打つことは無いですから英字で十分です。
今の所は日本語キーボードモデルを使っているのですが、
どうも左下にCampLockがあるのが気に食わないので、
次またMacを買う機会があれば今度は英字キーボードモデルにしようかと思います。

以上、まとまりのない文章になってしまいましたが、
とうとう私の所有しているMacBookProもチャタリング問題を発症したというお話でした。
ちなみにいくつか記事を予約投稿しているのでこの1週間は色々記事が投稿されると思います。
尚、記事のリニューアルをしているので順次古い記事は削除しています。
もし残しておきたい記事があればページをCtrl+Sするなりして保存してください。
それではまた。

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